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2007年1月


剣の道と指導者

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」私の義理の父、永山信春は、画家という芸術家でありながら、剣道を行う珍しい人だ。斬新性で思想的な芸の道と、伝統と精神性を重んじる武道は対極的だ。剣道は、同じ武道の柔道や空手と違って、直接相手を組み合うものではない。竹刀という道具を使うことで、身長や体重も関係なく強くなれる... (⇒続きはこちらから)

教育について | 2007年1月27日 12:02


イージョブゴー5,000社達成

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」国内最大で唯一のIT技術者マッチングサービスであるイージョブゴー(http://blog.ejobgo.com)の法人会員数が1月16日に5,000社を突破しました。昨年10月17日に4,000社を超えて以来、約3ヶ月で1,000社増加したことになります。今後イージョブゴーは、国内最大規模のIT業界の法人会員数をスケール... (⇒続きはこちらから)

クラウドについて | 2007年1月17日 14:00


ライジングマスター社を設立

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」早朝、氷点下3度の成田から、摂氏33度のホーチミンへ夕方到着。今年最初のホーチミンは、相変わらず暑く、熱気、活気がある。 今回の訪問は、現地法人の子会社を設立するための登記申請に来た。社名は、ライジングマスター株式会社。ベトナム語では、TNHH Thang Tienという。社会を発展させるために... (⇒続きはこちらから)

クラウドについて | 2007年1月16日 10:13


小さな出来事と大きな出会い

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」金曜日の夜は、毎週新幹線で茨城の自宅に帰宅する。途中、小山駅から水戸線に乗り換え、東京駅から2時間を経て自宅に着く。水戸線は、小山駅と水戸駅を結ぶ単線の電車。運行は、一時間に一本。地方のローカル路線だけあって、昼間こそガラガラだが、朝晩は通勤、通学の人たちで座れない時も多い。... (⇒続きはこちらから)

障害者について | 2007年1月14日 09:31


この指とまれ

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」「来るものを拒まず」は言うが易しいが貫くのは、相当な覚悟が必要だ。私はこれまで、「来るものは拒まず」と言ってきた。中小企業の採用においては、経営者が求職者を選ぶ時代から、求職者に選ばれなくてはならない時代になったからでもある。「採ってやる」というような傲慢な態度で、その会社に入りたいと... (⇒続きはこちらから)

求める人材 | 2007年1月12日 17:42


経営者の家族

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」家族は最も大切な存在だ。今年の夏は、ショパンが生まれ育ったポーランドに家族旅行をする計画をしている。ポーランドで是非訪問したいのは、オシフィエンチムという小さな町。オシフィエンチムは、ドイツ語でアウシュヴィッツと言う。1940年にナチス・ドイツによって建設された人類虐殺所であるアウシュヴィッツ... (⇒続きはこちらから)

経営者について | 2007年1月 8日 10:20


意味と意図と意思

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」人は、言葉を通じて、その人の心の中を推測しようとするものである。最近私は、ブラックジョークというものにほどほど嫌気を指している。人の欠点や気になる点を面白おかしくして、笑いを取ると言う手法。突っ込みをして、ボケないことで笑いを取るという手法。何れも、人を上から見下ろすやり方だ。小学生のいじめ... (⇒続きはこちらから)

リーダーについて | 2007年1月 7日 08:17


才と徳

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」子供は、人格を見抜く天才だ。動物的な感覚と言うか、子供達は、大人が子供好きかどうかを見極める能力に長けている。馬が、馬に慣れていない人を一瞬に感じ取るのと同じく、子供たちは、大人が威張る人かどうかを一瞬にして感じ取れるようだ。大人に好かれる大人と、子供に好かれる大人、どちらが親しみ易い... (⇒続きはこちらから)

経営者について | 2007年1月 5日 08:19


トラウムマイスター社を設立

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」2007年1月4日、ドリームクラスター・グループ5社目となるトラウムマイスター株式会社を設立した。トラウムとは、ドリームのドイツ語で夢の意味、マイスターは、ドイツ語で職人を表す。つまり、トラウムマイスターは、夢職人という意味である。トリウムマイスターは、職人の夢を叶える会社だ。... (⇒続きはこちらから)

クラウドについて | 2007年1月 4日 08:39


衰退の陰

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」経済学で有名なぺティ・クラークの法則というのがある。この法則は、「経済社会・産業社会の発展につれて、第一次産業から第二次産業、第二次から第三次産業へと就業人口の比率および国民所得に占める比率の重点がシフトしていく」という法則である。私が住む茨城県は、広大な関東平野と利根川、霞ヶ浦... (⇒続きはこちらから)

世の中について | 2007年1月 3日 08:35


ナンバー2の憂鬱

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」ナンバー2とは、企業で言えば参謀か、名補佐役と言えよう。私は、これまで数多くの経営者とお会いしてきたが、社長は勿論のこと、ナンバー2的存在の人とも沢山出合ってきた。私自身、以前の会社ではナンバー2の立場を経験したこともあって、ナンバー2の役割は、私なりに理解しているつもりである。ナンバー2... (⇒続きはこちらから)

リーダーについて | 2007年1月 2日 06:26


点から線へ

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」"夢"と"夢"の集合体を目指して。仲間の"夢"を共有する、それが私たちの"夢"です。私たちは、夢を持った人々同士が手をつなぐことで、社会の夢、未来に貢献できると確信しています。これは、ドリームクラスターの経営理念、ドリクラビジョンだ。このビジョンに共鳴して集った仲間たちがいる... (⇒続きはこちらから)

クラウドについて | 2007年1月 1日 10:39