悲しい出来事  「活・喝・勝」


日本クラウド・グローバルの厳しい船出

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」先週の月曜日、2011年6月20日より、正式に日本クラウド株式会社は、日本クラウド・グローバル株式会社に社名変更しました。社名は変更しましたが、これまでと変らないご支援とご懇意をお願い申し上げます。日本クラウド・グローバル株式会社は、ベトナム・ホーチミン市にある日本クラウド・ベトナム株式会社を傘下にし... (⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2011年6月26日


私のFacebook利用とブログ

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」私にとって今年は、Facebook元年となりました。初めて使い始めたのは、5月11日からですから、一ヶ月が過ぎたところです。そして、ちょうど今日、1,500人目の友達が達成されました。わずか1ヶ月ほどの間で、これほどまでに友達が増えるとは予想もしていませんでした。しかも、1,500人目に友達になったのは、ホー... (⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2011年6月19日


何かも全てを見直すチャンスです

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」私たちは今、かつて経験したことのない大震災を受け、何百年に一度という未曾有の危機、困難に立ち向かっています。国も経済も、そしてその中にいる企業も、当然、わが社も多大な影響を受けております。今回の大震災は、大きな試練だけでなく、私たちに色々なことを考えさせられ、様々な貴重な経験も同時に得た... (⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2011年6月11日


親知らずと私と今後

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」数週間ほど前の交流会でのことでした。「初めまして。いつもブログ読んでいます。是非、お会いしたいと思っておりました。」と名刺交換。結構、読んでいる人がいるのですね。本当にありがたいことです。でも、次に出る言葉は、結構これも多いのです。「もっと厳しい人かと思いました。意外や意外、明るい人なので驚きま... (⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2011年5月29日


スクラップアンドビルド

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」書物で蒸気船を知っているかもしれないが、日本人には、目で見せなければ近代国家の軍事力を認識できないであろうと、『任務を成功させるためには、最低でも3隻の大型蒸気軍艦で向かう必要がある。』と考えました。この任務とは、アメリカ大統領から指示された日本開国任務のことです。そして、この任務を受けたの... (⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2011年4月24日


今までとこれから

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」今から5年前の2006年7月、私は『伸びる社員と伸びる会社』の中で、『先日、設立したばかりのソニックブラスター(株)に中途採用者6人入社したということで、ドリームクラスター・グループ主催の歓迎会を開催した。』と書きました。その前年に設立した同じ子会社の旧フリーランスター(株)で稼動していた技術者... (⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2011年4月 3日


学ぶとまねる

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」東北関東大震災が発生して10日ほど経とうとしています。毎日、被災地から様々な情報が流れてきますが、見るたびに胸が締め付けられるような思いになります。ある人は、家を失い途方に暮れて、悲しさで一杯であるにも関わらず、周囲の人を励まし、先頭に立って物資の搬入作業を手伝っている人もいました。また、... (⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2011年3月23日


人間の本性とは

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」実力がないことは、自分自身が一番知っているはずなのですが、そこに他人との関わりが生まれると、自分の実力のことなどどことやらで、他人を基準に自分のことを考えるようになってしまうものです。このような状況になった時、人間には、二種類のタイプに別れるような気がします。 簡単に言うと、磁石のプラスになる... (⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2011年3月15日


巨大地震発生

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」2日前の3月11日、日本国内観測史上最大の巨大地震が発生しました。その規模は、阪神・淡路大地震の250倍、関東大震災の30倍ものマグニチュードで、世界でも最大級のものでした。東京でも震度5強を観測し、立っているとフラフラして揺れの大きさを感じました。事務所の周辺では、ビルの窓ガラスが割れたりし... (⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2011年3月13日


信じるものは救われる

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」仏教の話をしていて、信じられるものは救われるというのは、少し変な感じですね。元々、信じられるものは救われるというのは、キリスト教の考え方ですね。キリスト教的な考え方を言えば、神を信じれば、きっと苦しみを神が救ってくださる、導いてくださるということになるのでしょう。信じられるものは救われるというのは、... (⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2011年3月11日


諸行無常

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」どうして人は、幸せになれないのでしょう。どうして人は、苦しむのでしょうか。そもそも幸せというのは、どのような状態のことを言うのでしょう。何も悪いことをしていないのに、とても苦しい境遇の中にあって、苦しんでいる人のことを知ると、幸せというのはどういう状態を言うのか、改めて考えさせられてしまいます。結婚... (⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2011年3月 1日


死ぬくらい苦しいこと

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」生きているだけで幸せだ、ということは、言葉で言うより実はそう簡単には実感できないですね。どうしても生きているということだけでは満足できず、欲が生まれるから、生きるという最も尊い欲に対し、満足を感じないのでしょう。先日ニュージーランドのクライストチャーチで発生した大地震の際、日本人男子学生の奥田... (⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2011年2月27日


未だ見ぬ世界に怯えない

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」女性が男性の浮気を第六感で発見できるのは、好きな男性の行動パターンが正確にインプットされていて、日ごろの何気ない行動から、わずかなことに疑問をもち、全5感を神経して感じ取ろうとしているからではないでしょうか。ただこれは実際には、第六感とか直感というよりは、現状分析力のことです。本来、第六感と... (⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2011年2月25日


マイナス思考からの脱却法

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」同じ場所をグルグル回っているネズミがいます。何度も何度も繰り返し回っています。その姿を見ると、何度も何度も、グルグルと思考を繰り返し、結論の出ない結論を見つけて、悩み苦しんでいるかのようです。これは、時間の無駄、体力の無駄、お金の無駄です。とてつもない嫌なことや、辛いことがあったり、大きな失... (⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2011年2月19日


自分らしさを見失ったら

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」私たちは、自分らしさなど気にすることもなく、自分の気持ちを感じたままにそのまま出して、自分の気持ちを抑えるなどというようなことを全くしない時代がありました。それは、幼少時代です。気に入らないことがあると泣きわめいたり、地団駄を踏んで、親を困らせることもあったでしょう。他人がどうだということなど全く眼... (⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2011年2月17日


心と心が繋がらない携帯電話

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」携帯電話の発展により、世界中どこにいても直ぐに連絡が取れるようになりました。これまで私が行った国の中で、国際ローミングサービスを提供していない国は、ミャンマーだけです。今回訪れたリビアでも利用することができました。しかし、ミャンマーでも携帯電話がないのではありません。ミャンマーの携帯電話は非常 ...(⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2011年1月22日


アンネ・フランク

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」私は今、リビアの首都トリポリから、日本に帰国するため、オランダのアムステルダムにいます。トリポリからアムスタルダムまでは、地中海を越え、4時間ほどかかりました。これから日本に向けて帰国しますが、14時間もの長いフライトになりそうです。ここオランダのアムステルダムは、約60年ほど前、ナチスの占領下に... (⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2011年1月20日


愛の反対は憎しみではなく無関心である

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」愛の反対は、憎しみではなく、無関心である、と言ったのはマザーテレサです。マザーは、「愛は、相手に関心を持つことから始まり、相手に関心がなくなるのは、愛が冷めてきたのかも知れません。」と言いました。このことは、特段に男女の愛に関することでなくても、人間関係においても言えることだと思います。例え... (⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2011年1月12日


心に余裕がない状態

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」心に余裕がなくなると、他人に関わる余裕もなくなってしまいますよね。自分のことだけで一杯一杯になってしまい、他人のことまで気が回らなくなってしまうのです。つまり、心に余裕がないということは、他人の気持ちを察する余裕もない、ということであり、人間関係をギクシャクさせてしまう可能性があるということなので... (⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2011年1月 8日


まだ来ない未来に恐れるな

堀田信弘のリーダー養成塾「活・喝・勝」寝ている時間がもったいないと考えるようになったのは、歳を取ったからかも知れません。朝が待ち遠しいのです。しかし実はそのように考えるようにしているだけで、実際には、弱音になってしまいますが、あまり熟睡できないと言うのが本音です。元々、私は神経質なほうで、小さな頃から物音がするだけで目が覚めてし... (⇒続きはこちらから)

悲しい出来事 |2010年12月19日